インド株

三井住友がインド・中国株オープン

運用会社は三井住友アセットマネジメント株式会社。
インドおよび中国の取引所に上場している株式に投資し、信託財産の成長を目指します。
実際の運用は、2つのマザーファンドを通じて行います。
また、インド株マザーファンドの運用にあたっては、ソシエテジェネラルアセットマネジメント株式会社の投資助言を受けます。
インド株と中国株の実質投資割合は、概ね同程度とします。

詳しくはこちらのサイトをご覧ください
三井住友アセットマネジメント株式会社


野村インド株投資(日本経済新聞掲載名:インド株)

インドの企業の株式を実質的な主要投資対象とし、信託財産の成長をはかることを目的として積極的な運用を行ないます。
ファンダメンタルを重視したアクティブ運用を行ないます。実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。

運用方針
マザーファンド受益証券への投資を通じて、インドの企業の株式を実質的な主要投資対象とする。
株式への投資にあたっては、インド企業の株式を中心に収益性、成長性、安定性およびバリュエーション等を総合的に勘案して選択した銘柄に投資する。

分配方針
配当等収益と売買益(評価益を含む。)等の全額から、基準価額水準等を勘案して分配。自動けいぞく投資可能。

野村インド株投資についての詳しい内容はこちらのサイトをご覧ください。
野村アセットマネジメント


投資のリスク
組入株式の価格下落や、組入株式の発行会社の倒産や財務状況の悪化などの影響により、基準価額が下落することがあります。
外貨建資産への投資は為替変動による影響を受けます。外貨建資産の価格が現地通貨ベースで上昇する場合であっても現地通貨が対円で円高の場合円ベースでの評価額は下がることもあります。
このように、投資家の皆様の投資元金は保証されているものではなく、損失してしまうリスクもあります。
金持ち父さんの投資ガイド 入門編―投資力をつける16のレッスン (単行本(ソフトカバー))


出版社/著者からの内容紹介
 「金持ち父さん 貧乏父さん」(累計129万部)、「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」(累計26万部)に続く、「金持ち父さん」シリーズの第3弾。
著者が9歳のときから始まった金持ち父さんの教えは、25歳になった著者がベトナム戦争から帰ってくると、いよいよ本格的になってくる。

「投資ガイド」の上巻にあたる「入門編」では、投資家になると決めたロバートに対し、「投資家に必要な心構え」について金持ち父さんが16のレッスンに分けて教える。
どの金融商品、どの手法がお勧めだというような小手先のヒントではなく、投資の基本ルールや学ぶべき知識、なぜ投資が必要か、投資が危険でない理由などをわかりやすく説く。
投資家になるための心構えを身につけること、それこそが、金持ち父さんが教える「金持ちになるためのプランの第一ステージ」だ。

キヨサキが子どもの頃に金持ち父さんから受けた教えについて書いた「金持ち父さん貧乏父さん」、青年期に受けた教育について書いた「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」に続けてこの本を読むと、金持ち父さんの教えの全体像がかなり鮮明に見えてくる。
これまでの二作を読んで、「もっと具体的な教えがほしい」と思っていたシリーズ愛読者には、必読の書となるだろう。